今日はちょっとお写真がないものの、どうしてもご紹介したくなった。
(写真撮ってきました。ご覧くださいね)

「
新文芸坐」
場所はちょっと入り組んでいてわかりにくいんだけれども、東口をでたら左へまがり、パルコを越え、ビックカメラを越え、ヤマダ電機ドリーム館を越え、もうワンブロック先、バイク王の看板を左に入る。
すると最初の交差点の右手側に見えてくるはず。
恵比寿ガーデンシネマやらシネセゾン渋谷など『個性の強い映画館』が閉鎖していくなか、2000年に復活をとげたこの映画館はやることなすこといつもマニアックで好きだ。
以前なんかの雑誌に及川光博(相棒出演中♪)も以前ここに来ていたなんて書いてあったのも私にとってプラス♪

ところで今回お知らせしたいのは何も、高峰秀子さんの追悼特集上映をお知らせするためじゃない。(新文芸坐リンク先公式ページトップ参照)
お知らせしたいのは、こっちこっち!
3/26(土)
新文芸坐×アニメスタイル セレクションVol. 14
追悼 脚本家・首藤剛志22:30〜のオールナイトで上映前に関係者が出演するトークショーも予定されている。
もうさ、内容がたまらない。
戦国魔人ゴーショーグン ※劇場版(1982/DVD上映)
構成:首藤剛志
魔法のプリンセス ミンキーモモ 夢の中の輪舞(1985)
原作・脚本:首藤剛志
銀河英雄伝説外伝 わが征くは星の大海(1988)
原作:田中芳樹 監督:石黒昇
劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲(1998)
原案:田尻智 監督:湯山邦彦
あ、すいません、
個人的に大事なほうは太字になってます。
きゃっはーーーーーっ。
ゴーショーグンに
銀河英雄伝説が大画面で見られるなんて鼻血がでそう。
おすすめ、おすすめ、おすすめだっ。
なんでもっと宣伝せんのだ。
と、
いいたいことろだけれど。
うーんまぁ、文芸坐の一つの特色なんだけれども。
オールナイトってことは夜遅いわけ。
第一イン池袋を紹介したときにお伝えした理由により、
残念だけれど親御さんと一緒でなければ
10代の女の子はきちゃだめ。
20代は女性だけでは来ちゃダメ。
30代女性はユニクロのジャージでなら複数で来れば許可。
40代女性は、いっそ溶け込め。
男性はどーでもいいや(おいおい)
他のブログさんももっともっと取り上げてほしい。
くどいようだけれど女性が来る場合は複数で。絶対!
posted by おといけ at 23:37
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池袋 映画館・劇場